天邪河を星川乙女で遊んできました
GM:おれんじ様 場所はNAGAKUTSU梅田

クレジットは下記
- シナリオ・ゲーム:そがべ
- メインビジュアル・DTP等:柴
- 犯行現場MAP:NARIPOM
- キャラクターシルエット・デザイン:ぜろた
- OP動画:わかめR
- 声の出演:川犬、朝霧きか、ATS、ねこもふ
- 制作:NAGAKUTSU
面白かったです、ちなみに乙女を選んだ理由は僕が乙女座だからです
おそらく、しばらくしたら#そがべを許すな が多くなるんでしょうね
つまりはそういうことです
リリースされたての新作をそがべさんの王国で遊べて幸運でした
これはGMとプレイヤーを信用していないとリリースできないんじゃないかな
とにかくロールプレイ、心情優先でアグレッシヴに動いてました、それが許せない感情を助長する
そがべさんってゲームセンスがずば抜けてますよね
シナリオとかギミックも好きですけど違和感の少ないゲームシステム
納得のできるシステムを作るのが上手な方だなと思います
電子ゲームの世界に入りこめるような演出をされる印象です
天邪河はPSPのタイトルっぽさを感じる
作品構造と相まって舞台設定のディティールが細かくて、ロケーションを想像しやすい
川が綺麗で星が見えるところに行きたくなる、阿智村とか
物語体験ないしはロールプレイに寄ってる作品だと思います
その辺の感度は合わせたほうが楽しいかもしれませんね
なんだろう、温度感?作画?掲載誌?
マダミスって記憶とか行動力みたいに実態のないものが具現化されますけど
天邪河はそのへんゲーム性に振り切ってると思いました、すごく遊びやすくて良かったです
キャラクターとして能動的に感情を追っていく人はすごく楽しめると思います
右脳と左脳の疲労度でいうと右脳です
左脳も使いますけどその辺はけっこう親切な印象です、とにかくキャラクターとして幸せになること
このへんが大事かもしれません
この先、ネタバレを含みます
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ヒント:hikoboshi
以上、ありがとうございました!
なんか書いてたらドンドン許せない気持ちが増してきた…
殺神罪をプレイすることがあれば清々しく終わってそがべ氏を無罪放免としたいです

