マーダーミステリー「道化狂想曲」を遊んできました
GMはカーズ様、場所はNAGAKUTSU梅田
配役は釜田 悟でした

クレジットは下記
制作者:広葉簪
メインビジュアル:青ダッシュ
面白かったです
デスゲームの雰囲気で自由度のある駆け引きができるので、プレーヤーなりの価値観や人間性も滲み出てくるんじゃないかなと思います
ロールプレイとプレイヤーの思考も介在する印象、何がどうとは言えませんがね
いちおう言っておきますがキャラクターに入り込めなかったという意味ではないです
プレイヤー思考も中枢を担う要素の1つだと思うので、メンバーが1人でも違うと作品のテイスト自体が変わるのではないでしょうか
ちなみに今回は少年漫画みたいでした
少なくとも青年誌的な泥沼はなく、すごく真面目にマーダーミステリーに取り組んでた気がします
デスゲーム?駆け引き?とか、楽しみ方の幅が広いゲームだなと、個人的には思います
ただやっぱりゲームの性質上クズとか道化になれる人が多いほどドラマチックになるかも…
謎解きとか推理に真面目だと狂想曲にはならないような気がします
真面目かクズか、自分自身のせめぎ合いも楽しみ方の1つなんでしょうかね
個人的には、もっとアグレッシブに動けば良かったかな~と思います
公募の恥はかき捨て精神で道化を演じる胆力が必要だったかも、なんて
ライアーゲームでいう福永が必要なんだ…!
この先、ネタバレを含みます
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ヒント:Rhapsody
以上、ありがとうございました!

