犯罪解析AI DECT

RANA TALEにて
MURDER MYSTERY THIRTY
「犯罪解析AI DECT」を遊びました

ご案内:そがべ様、たまい様

クレジットは下記
プロデュース:NAGAKUTSU
シナリオ・ゲームシステム:そがべ
デザイン:おれんじ
イラスト:とーがらし

 

面白かったです

30人でマダミスをやる
大阪にいると少ないなと思ってしまう
いや多いんですけどたまに200人とかでやってるので、ね?

本作はDECTというAIの中にいるニューロンの1人としてマーダーミステリーすることになる

全然違うけれどインサイド・ヘッドみたいなのをイメージするとわかりやすいかもしれない

30人キャラ被りがないのであちこちで議論が活発に行われているし会場の熱気がすごい
全体的に忙しくて、全員で落ち着いて議論や整理をするという感じではなかったと思う

キャラも相まってかなりのカオスではあるけどDECTでしかできない議論の光景ではあったし面白い体験でした

 

自分が担当したのはNeuron No.7でした

ダンディ、本当に?

老害を頼るには若すぎるだろとツッコまれたけれど、PLもそう思う
老け込むには早いよNo.7

この先ネタバレを含みます

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以上、ありがとうございました

宇宙規模で考えると人間もニューロンみたいなもんだなとNo.7は思うよ

30人と潤沢にコミュニケーション取るのは難しいけれど、それでも楽しかったです

ただ、ある程度思い切りよく遊ばないと置いていかれることはあり得るので前のめりに遊ぶのがいいかもしれない